「篠山市高齢者大学」で丹波新聞社・荻野祐一社長の講演

2月22日(金)、篠山市公民館主催の「高齢者大学・丹南校」の今年度最後の講座。

 
 チョッと遅れて着いたため、開講前の公民館・波々伯部 保氏の演奏と歌声を聴くのが少しになってしまった。

   今日はギターではなく、ハーモニカだった。

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 丹波新聞社の荻野祐一氏は、丹波市出身で、丹波市局も任され、篠山支局も任されておられた経験から、両市の比較を面白く表現される中で、講演が始まった。

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 篠山市の移住してきた頃、篠山市のお店の無愛想(?!)が気になっていたが、商工会主催の講座をかつて受講して、ちょっとした誤解もあることに気付いたが、今日の荻野社長の講演を聞いていて確信した。

 篠山市民の特徴が良い面に出る場合は、無論何も問題はないのだが、ちょっとしたマイナスの顔がちらついた時に、嫌な感じを受けてしまうのだと。

 でも、そこが難しいのだけれど・・・


 今年度最後の受講で、面白く、篠山市のことを理解する材料を貰った。 

テーマ : 丹波篠山
ジャンル : 地域情報

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是非、篠山においでください。
勝手な情報がお役に立てば、良いのですが・・・・

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