炭焼窯の窯出しの見学とお手伝い≪≫「篠楽」の《篠山の「ここ!」に行ってみたい(隊)》

3月28日窯出しの日。
 寒い朝だった。
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7日に窯入れし、炭焼き準備OK

3/7ブログ:炭焼き窯の見学とお手伝い≪≫「篠楽」の《篠山の「ここ!」に行ってみたい(隊)》

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21日に頑張って火入れをされたと・・・

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火入れした時の様子を説明していただいた。
 焚口の下に小さな穴を残して燃やし、
  熱が窯全体に廻り、最後にはそこを閉じて・・・
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いよいよ、釜を開けることに!!
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うまい具合に炭になっているか、緊張の瞬間!!
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熱を伝える穴を、
 火入れの時、少し調整されたとのだとか・・・
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早く内部を見たい気持ちを抑えて・・・
 次回また使うレンガを保守しながら、少しづつ・・

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中を懐中電灯で照らしてみて・・・
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 『炭』が見えた!!

開窯してみると、意外と手前の方は燃えてしまい「灰」になっていた。
 ある意味、熱の伝導の加減で仕方がないのか・・・

地面に接している所は、木のまま。。。自然の力を知った!!

缶に詰めた「遊び」も、それなりに成功!!
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師匠が狭い窯の中に入り込み、
   埃の中から次々に「炭」が!!
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窯入れの時から、隙間をなくす意味での小さな材料(木材)からできた炭や崩れて割れた炭は、その場で「袋」に入れて、長い炭の完成品は、仲間とリレーで置き場に積んでいく。

個人の感覚で面白い炭も!!
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木の中にいたのだろう・・・
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師匠の思いは判らないが、
   思った以上にたくさんの素晴らしい炭。
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みんなで、記念写真・
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貰ってきた炭と苔と山の柊で・・・
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ジャンル : 地域情報

市野々のひなまつり 「かかし」も一緒に 《篠山の「ここ!」に行ってみたい(隊)》≪≫篠楽

市野々で今年の篠山のひなまつのオープニング
 3月18日朝、集合して、乗り合わせて、10時前に市野々に。
オープニングは11時から。
      地元のMさんは既に着いておられた。
  あとで、仲間が二人来られた。
 
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 ==写真は、早速お迎えの「彼」と一緒に撮影

何といっても、市野々と言えば「かかし」。
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 橋のたもとで、お迎え。。。
  昨年の2月に「ぶらり散歩」したときは・・・
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ーブログ2016.2.22「ぶらり散歩ー大藤~宮代」


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会場でも
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 ごちそうを食べていい気分で。。

  2015年にお邪魔した時も・・・
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  ---ごちそうが増えている!!

外で・・・・
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帰り道であった「かかし」さんは
      歩いておられた(笑!)!!!
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 こちらか「かかし」さんではなく、
  仲間が「ぜんざい」を美味しく食べているのです。
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土人形もいっぱい 丹波市の「稲畑人形
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会場の裏山を伐採されて、展望台もできたと・・・
  もう少し、上の方も伐採予定だとか・・・

 以前、訪ねた時よりも、うんと日当たりが良くなって!!
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会場で販売されていた。 
  竹の根っこを利用して・・・
 作ってみたい!!
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公民館を出たところに、「観音」さんを祀ってあった
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短時間だったが、楽しかった!!

ひな祭りの案内のブログ
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義経×富樫=安宅関 その子孫が「永沢寺」・「洞光寺」

義経伝説』は篠山にたくさんある。
 その真偽のほどは判らない・・ 
 いずれにしても、「京」から「一ノ谷」に向かって、
  篠山を走り抜けたことには間違いがない。
 
義経肖像画250px-Minamoto_no_Yoshitsune 

調べると・・・
 平治元(1159)年生まれ、と。
 
 平治の乱(平治元年12月9日=1160年1月19日)で、
  父・義朝は平治2年死亡(月日・場所。いろいろな説がある)

 義経は、母・兄と共に大和に
  11歳の時(異説アリ)、鞍馬寺へ
         遮那王しゃなおう)と名乗る
   寺を出奔し、承安4年(1174年)3月3日、自ら元服
      (場所など、いろいろな説)
       15歳か?! 義経と名乗る
  安元(1175~77)のころ、
     平泉・藤原秀衡で庇護を受ける

 治承4(1180)年
    平氏打倒の兵を挙げた頼朝に向かい出立
 寿永2(1183)年11月入京できず、
       近江国から伊勢国に移動していた
  平氏・木曽義仲・後白河院の混沌の時・・・
 
   --伊勢三郎義盛との出会いか?
   **浜谷に、供養塔が残っている・・・

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ブログ・伊勢三郎の供養塔2014.3.7:http://sasayamaguide.blog.fc2.com/blog-entry-372.html


  寿永3(1184)年1月、範頼が合流し入京。義仲敗死
  西国から福原に戻りつつあった平氏を追討の命を受け、
  2月4日(1184年3月17日)、播磨国へ京を出発
  2月5日三草山の戦い

 篠山市のHP・源義経①:https://www.city.sasayama.hyogo.jp/siryositu/burari16.html


 篠山市のHP・源義経②:https://www.city.sasayama.hyogo.jp/siryositu/burari17.html


 篠山市のHP・源義経③:https://www.city.sasayama.hyogo.jp/siryositu/burari18.html


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   ---義経が奉納したと伝わる「鞍」
 
  --2月7日「一ノ谷」である

 --ともかく、ドラマチックな人生で、何が真実か良く判らない。源氏の流れをくむということと平氏最盛期でもあり、素性を明かすことのできない人生で、兄・頼朝とはまた違う意味で、辛い幼少の時期であったかと・・・。そして、後年、軍記物とか、歌舞伎とかで脚色されてしまって、真実がより不明になったのかも・・・・

興味深く調べてみたくなったのは、
   奥田氏の「多紀郷土史考」上巻128頁
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 -歌舞伎「勧進帳」での安宅関
   --それなりに「跡」があるらしいのだが、「関所」があったかどうか疑問視されているとのこと--
  それはそれで、「富樫左衛門泰家」が安宅関の関守
  

天鷹祖祐禅師(てんようそゆうぜんし) について

永沢寺住職が(2016.6.28)に書かれている一文が興味深い。
天鷹祖祐禅師は加賀、富樫監物秀家の次男で、富樫左衛門尉の孫に当たります。この富樫氏は安宅の関守であって、歌舞伎の勧進帳で知られるように義経、弁慶を無事通関させた人物です。一方、長澤義遠は義経の孫に当たると云われ、これらの因縁により長澤氏が当寺の建立に助力を申し出たともいわれています。

しかしながら、義経が亡くなったのは文治5年閏4月30日(1189年6月15日)(享年31歳)とすると、この永沢寺の建立は1370年頃と寺の縁起にあるので、この間およそ200年近くあり、「孫」の世代となると、残念ながらいささか年齢に不具合が生じる・・・・

が、「孫」がたくさんいたとか、あるいは「子孫」と考えれば、ありうるかも・・・

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この永沢寺から、篠山の「洞光寺」に係わりがある。
天鷹祖祐禅師が34歳の時、多紀、氷上郡最初の曹洞宗寺院として創建したとある。

https://www.city.sasayama.hyogo.jp/rekishi/53sasa/53070.html


ブログ:2013.10.27篠山ユネスコ、中野先生が最後の講師「ふるさとを知ろう」

http://sasayamaguide.blog.fc2.com/blog-entry-344.html


篠山市のHP>丹波篠山地名考>「雲部(くもべ)」
http://www.city.sasayama.hyogo.jp/timei/timei28n.html


一の谷の戦い(1184年2月)が終わったあと9月、頼朝の周旋で河越重頼の娘を正妻とする。「郷御前(さとごぜん)」と称せられ、生まれた娘も一緒に最後まで義経と共にしたと言われている。


義経は、兄頼朝から元歴2・文治元(1185)年に追われる立場となった・・・・
   --元歴2年8月15日改元ーー
11月3日、西国九州へと、300騎を率いて、京を落ちた・・・
現在の尼崎より船出したが、防風のため難破、九州落ちは不可能となった。
吉野に静御前や郎党共々(もちろん弁慶も・・)逃れるが、安住の地ではなかった・・・

ココから、義経の行方がはっきりしない!
 京都周辺で反鎌倉派の貴族や寺社に匿われたとされる・・・

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篠山の三岳(御岳)で、ここは昔からの修験道の一大聖地でもあり(吉野の大峰山と拮抗するほどで、後に、本家に挨拶云々とのことから、1482年に滅ぼされた)、義経主従を十分匿うことができたであろう・・・・。すでに、静御前は捕まり、義経に関係する(行家など)親族や、伊勢三郎など郎党も次々と殺害されている。
 
頼朝に追われる前から、義経主従は既に、三岳と繋がっていたのかもしれない・・・

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ブログ:2014.11.19小金ヶ嶽中腹の福泉寺跡&楞厳寺跡など歴史ツアー①http://sasayamaguide.blog.fc2.com/blog-entry-678.html

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ブログ:2015.11.4[ 小金ヶ嶽 ] 「大タワ」から登って「川阪」に下山 下見で・・・http://sasayamaguide.blog.fc2.com/blog-entry-751.html

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ブログ:2014.5.27修験道の三岳に縁あって、5回も登りました。http://sasayamaguide.blog.fc2.com/blog-entry-608.html


ブログ:〔三岳の修験道〕について少し勉強してみましたが・・・http://sasayamaguide.blog.fc2.com/blog-entry-369.html


長沢氏(中澤氏)の娘と懇ろになり、子供をもうけたという伝承がある。


「多紀郷土史考」に大山の豪族(大山城)の長沢善種が義経の子で、義種の子・義遠が建寺に助力を申し出たと・・・ある。

 「丹波国風土式」という古文書にも記載があるとのこと・・・・


  また昭和12年に松井拳堂氏が刊行された「丹波史年表」に1184年11月に元暦元(1184)年11月、当時長沢六郎遠種の女源義経の子を妊み、長沢家を継ぎ六郎次郎義種と称す。と記載されている(伝説をも記入したと書かれているので、根拠は不明かも・・・)


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文治3(1187)年、奥州に落ち延びる・・・

 文治5(1189)年 31歳で自害


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炭焼き窯の見学とお手伝い≪≫「篠楽」の《篠山の「ここ!」に行ってみたい(隊)》

正月に「毘沙門窟」に登ったときのこと。

 炭焼き窯を自分で造られたのだと聞き、見学を希望した。

《大芋(おくも)で無農薬に挑戦したい(隊)》のリーダー・Mさんの知人で、話はトントン拍子に進んだ。
 できる範囲内で、お手伝いをさせてもらうことになった。

3月7日。
 集合時間を間違えて、一時間遅れで着いた。。。

もうすでに随分作業も進み、PCの画像で学習も済んだのだと・・・
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で、頑張って、炭の材料の「半生木」を運んだ。
  伐採して、輪切りにして、必要なら割って。。
  この作業は、すべて「井口」さんが済まされていて、99%が見学となった。。

窯の中をまず見せていただき、説明を受けた。
 一番奥の下に煙抜きの穴があった。
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 --なんとなく、中の木が燃えるのでは?と思っていたが・・・
  空気・酸素を可能な限り少なくすることで、燃やさず、炭になるのだと。。。
 できるだけ、きっちり材料を詰め込むのだそうだ。
  --輪切りしてある木も、その長さを調整してあり、長いの、短いのと、窯の中のアーチ状になっている所に合わせてあるのだそうだ・・・
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 思わず、「なるほど!!」と。

狭い中で、上部には小さなものを詰めて、今回は缶の中にいろいろ詰めて、実験を兼ねて、炭ができるか挑戦をすることになった。
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いよいよ手前をレンガを積んで閉じることに。
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 一番上をほんの少し空けておき、そこから、熱が入り込む算段になっている。
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どこで火を燃やすのか疑問に思っていた。

 封印したレンガの前に、上部にレンガを塗り込み、下で燃やした熱気が吸い込まれることとになる。

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井口さんの計算されつくしてあるレンガ等々に感動した。

PCで、勉強もさせてもらった。
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 ホンマ、ずいぶん賢くなった(笑!)

竹を切り込んで、ご飯を炊いていただき、美味しく食べさせてもらった。
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みんなで、記念写真を。
 窯の炊き込み口を意識して撮影。  
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春を告げる「セツブンソウ」も見て。。。
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火を燃やすときは、釜から離れず、大変な作業だとのこと。
 『誰が亡くなろうと、何があろうと、離れられない!」と笑っておられた。

何といっても、釜を開けるとき、これが一番の楽しみだと!!も。

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篠山市民文化講座のお勧め 現地学習は 「犬山」・「小浜」

今年の「篠山市民文化講座」、盛りだくさんです。


テーマは「聞きたい!

      知りたい!

       篠山の文化」です。


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   脳の活性化に役立たせましょう!!


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犬山市小浜市に現地学習に出かけます。


 それぞれ篠山市と繋がりがある。


篠山市と犬山市とは「災害応援協定」都市です

篠山市のHP・災害応援協定(自治体間)http://www.city.sasayama.hyogo.jp/pc/group/bousai/post-2.html




篠山城も犬山城も「百名城

日本百名城:http://www.100finecastles.com/


篠山市も小浜市も「日本遺産

日本遺産http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkazai/nihon_isan/ichiran.html


篠山市も小浜市も「小京都

小京都https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E4%BA%AC%E9%83%BD#.E5.85.A8.E5.9B.BD.E4.BA.AC.E9.83.BD.E4.BC.9A.E8.AD.B0.E5.8A.A0.E7.9B.9F.E8.87.AA.E6.B2.BB.E4.BD.93


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是非、篠山においでください。
勝手な情報がお役に立てば、良いのですが・・・・

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